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壬辰倭乱とは

7年間の戦争!
壬辰倭乱

1592年(宣祖25)から1598年まで2回にわたって朝鮮に侵入した日本と繰り広げられた戦争だ。 1次侵入が壬辰年に起きたので壬辰倭乱(文禄の役)と呼ばれ、2次侵入は丁酉年に起きたため丁酉再乱(慶長の役)と呼ばれるが、一般的に壬辰倭乱(文禄の役)は丁酉再乱(慶長の乱)まで含んでいう。

壬辰倭乱(文禄・慶長の役)は日本が計画的かつ不法的に侵略して起こった戦争だ。韓国から見ると外勢の侵略に抵抗した単純・局地的な戦争だが、この戦争で当事者の朝鮮・日本だけでなく明国など東アジア三国がすべての兵力と武器体系を動員して行った戦争のため国際戦争の性格を持つ。

この戦争で東アジア三国は勝者・敗者と関係なく皆莫大な被害を被り、以後多くの変化を経ることになった。日本は豊臣政権が崩壊して徳川幕府が政権を握り、明国も戦争の後遺症で徐々に衰退して女真勢力に大陸覇権掌握の原因を提供した。特に朝鮮は戦争が朝鮮半島で7年間も持続したため、国土が荒れはてて人的資源が損傷する莫大な被害を被った。これに朝鮮は政治・社会・経済・文化全般にわたって多くの変化を経ることになった。